電化製品

日本のプラグがそのまま使えることも

日本の電圧が100V、50/60Hzであるのに対し、セブ島の電圧は110/220V、60Hzです。日本の電化製品をセブで使う場合には、プラグの形がA、B3、Cタイプのいずれかを使うことになります。

セブでは語学学校はじめほとんどの所で日本と同じAタイプのプラグを使うため、大半の日本の電化製品(携帯電話・パソコン・デジカメなど)はそのままコンセントに差して使用可能です。ただし日本のドライヤーは100V対応の製品がほとんどなので、そのまま使用すると壊れてしまいます。そのため変圧器を使用する必要がありますが、多くの留学生の方は現地で安いドライヤーを購入するそうです。念のため、事前に使用する電化製品の対応電圧を確認するようにしましょう!

語学学校リスト